 |
|
 |
2階にある、その名も「白熊」(1922年/ポンポン作)
見た瞬間、背中に電流が走りました・・・ |
|
こののんびり顔がなんとも・・・
これまで見た彫刻の中で、文句なしに一番の癒し系です。 |
|
|
|
|
|
 |
|
 |
アールヌーボーの工芸品フロア。
その美しい曲線と優美なさまにうっとり。 |
|
「海草と貝殻のついた手」(1904年/ガレ作)
この作品はセーヌ川に面する日差しがまぶしい展示室にあって、そのままでも十分美しいけれど、明るい自然光で見るとその美しさが際立ちます。 |
|
|
 |
|
ドガの踊り子。 まるで目の前に少女がいるかのような存在感です。
踊り子を題材にした作品をたくさん残したドガの、観察能力の高さがうかがえます。 |
|
 |
|
すましている?笑っている?それとも悲しんでいる?
少女のなんともいえないこの表情は、ずっと見ていても
飽きることがありません。 |
|
 |
|
オルセーのシンボル、大時計のうらっかわ。
表からもいいけれど、こんなふうに裏からみた姿もなかなか素敵です。
なにやら恋人達がお話中。もしかして愛をささやきあっているの??
ひとりで妄想ばかり膨らみます〜(笑)
|
|
|