パリのシンボルといえば、やっぱりエッフェル搭。
パリのどこから見ても美しいエッフェル搭は、まさにパリの顔!ですね。
1度目のパリ訪問では、なんとしても展望台に上がらねば!ということで、
夜、展望台に上がってライトアップされたパリの景色を満喫。
2度目のパリ訪問では、
対面するシャン・ド・マルス公園から昼間のエッフェル搭の美しい姿を。
そして今回の訪問では、夕日に照らされるエッフェル搭を眺めることができました。
展望台に上るのは1度で十分?かもしれませんが(笑)、
やはりこの美しい姿はパリを訪れるたびに眺めたくなります。
(しかも遠目ではなく間近で!)
比べるわけではありませんが、やはり東京タワーとは一味違います・・・(笑)
朝、昼、夕、夜と、1日の中でいろんな表情を見せてくれるエッフェル搭。
きっと、1日中見ていても、飽きることがないんだろうなぁ。


エッフェル搭の下部は通り抜けができます。
目の前は、緑豊かなシャン・ド・マルス公園。
ただし、暗くて見えませんが(笑)



エッフェル搭には3つの展望台があって、
低層の第一展望台には郵便局があります。
ここから郵便を出すとエッフェル搭の消印が押されるそう。
なんて粋なんでしょう!




「鉄の刺繍」と表現される美しい造形
設計者エッフェルは「鉄の魔術師」と呼ばれていたそうナットク。



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